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小学生(国語・算数・英語)


通常、国語のドリル2種類、算数のドリル2種類、計算ドリル、漢字ドリル、英語ドリルを使って授業を行います。
また、算数では途中式をキチンと書く、わからない言葉は辞書を引いたり人に聞く、漢字の覚え方など正しい勉強方法を教えます。
小学生の間に正しい勉強方法を身に着けておくと中学生になっても必ず良い成績を取ることができます。
また、わからない時は、すぐに先生に質問することができるので勉強がわかるようになります。

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<授業の流れ>

1. 生徒は、前回出された宿題を先生に提出します。
2. 先生が、宿題のチェックをしている間に生徒は、宿題で出されていた漢字の確認テストです。読み書きだけでなく漢字の意味も確認もします。
3. 宿題の間違った箇所やわからなかったところを先生からヒントやアドバイスをもらって宿題を完成させます。
4. 勉強した単元ができているようなら新しい単元、ちゃんと理解できていないようなら、同じ単元をわかるまで教えます。
5. 毎回、その日習ったところと漢字を宿題に出るので、連絡帳に書いてその日の授業が終了です。


中学生(英語・数学 定期テスト前や入試前は、5教科)


中学生になると本格的に英語が始まり、その他の教科も難しくなります。
部活動との両立を図るためにも効率の良い勉強のやり方・正しいノートの作り方がが重要になってきます。
そこで、ペア学習塾では、英語の対訳ノートの作り方数学の効率の良い勉強方法など各教科ごとに勉強方法を徹底指導します。

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<通常期の授業の流れ>

1. 生徒は、宿題で出されている英単語やリスニングの確認テストをします。
2. 先生と一緒に、前回出された宿題の確認をします。
3. わからなかった箇所やあいまいな理解を徹底的に指導します。
4. 今習っているところを理解しているようなら次にの単元を、まだ不十分だと感じたら同じ単元をわかるまで教えます。
5. 英数のその日に習ったところと、英語の単語、リスニングが宿題にでるので、連絡帳に書いて授業終了です。

<定期テスト前>

英語・数学は、テスト範囲の復習テスト3週週間前になると理科・社会・国語の勉強方法を教え、テスト範囲を宿題に出します。
家で勉強していてわからなかったところを塾で聞いてください。丁寧に教えます。
※ 勉強内容や勉強方法はその子の学力や目標点に合わせて柔軟に対応しています。

<中学3年生 受験期>

部活動を引退する夏休み以降、本格的な受験シーズン到来です。
ペア学習塾では、生徒一人ひとりの志望高を決める相談に乗り、志望高が決まったら、それぞれの志望校に応じた学習プランを立て指導に当たります。
受験期になると生徒はもちろん保護者の方も多くの不安を抱えます。
生徒のカウンセリングはもちろん、保護者の方の疑問や相談にいつでも応じています。

<学校の授業がわからなくなったら(小学生)>


ペア学習塾では、“わからない原因”を見つけ、そこを補強します。
場合によってはわかるところまで戻り、そこから勉強を始めます。
例えば、割り算が苦手な原因は、掛け算の力不足、文章題が苦手という子は、読み取る力の不足が原因だったりします。

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<学校の授業がわからなくなったら(中学生)>


わかるところまで戻ってそこから勉強するのが正しい方法です。
例えば1年生の英語ができなければ、2年生の英語は絶対に理解できません。
と言っても中学生は、定期テスト(内申点)があるので2年生なのに1年生の復習ばかりをやるわけにはいきません。
そこで、夏休みなどの学校の授業が止まる長い休みを利用して徹底的に苦手箇所を復習します。


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